エッセイ 2013/04/13 「紳士の癒し処」は、真面目に探求しています。 こんにちは。 ブログ「Nicemens・紳士のための癒し処」を 訪れていただいて、ありがとうございます。 誰も書かなかった紳士の英知の事。 真面目に書いてます。 セ〇シャリテイやS〇Xを超えた処にある至福感覚の存在 EXの事。 肉体のもつ美しきアートの事。 かの大島渚監督は、ご存じだったに違いない!(^^) おそらく多くの文化人も、きっとご存じなのではないか。 人類に備わりし深きモノを! おそらく、このブログを読んでおられる貴殿も、 ごく普通に、真面目な社会人の紳士であられると思います。 ただ、心と体の深いところに「ある物」を見つけた事を除いては。 thanks(^^)共に… [3回]PR
エッセイ 2013/04/13 30代になったら、休み入れてね。 若さは宝物です。 いつまでも在って欲しいとの思うのは、誰も同じで でも、刻一刻と時は過ぎてゆくもので、 私たちの身体は 変調してゆくサダメなのです 30代男性のケース。(類似ケースは多い) セッションの中盤、腰へのアプローチの時がきた。 モンサージを始めると、彼(クライアント)の身体に過剰な反応が生じた。 大臀筋が緊張し、強烈に門を閉め絞り込む。 苦しそうだ 気になって、問うてみた、 昨夜もアレ…を? それ、今週は何回くらい? ⇒毎晩です。 いつも? ⇒はい、毎晩数回は。 ということは、10代に始まって以来ずっと? ⇒はあ、ですかね。(^ン^) 休むことなく…ですよね? ⇒そうなりますかね。 ⇒最近は、さっきのような、しびれるような痛みがあります。 フムフムなるほどである。 これは、30代に起こるサインのひとつで 性力の更新期に差し掛かったという事だと、思います。 毎晩の〇精やマスター…を、続けて来た男性にとって、 「エッ?ナニ?」 ちょっと 想定外の事かも 知れません。 そろそろ、休み入れないとね。 笑い話のようですが、多くの青年は同じ道を歩いております。 こういう経緯から、「セッション前は、休ませて下さい」 と、致しました。 いつまでも あると思うなかれ! [0回]
エッセイ 2013/04/13 中高年の性 ヒーリング 中高年の性と…ヒーリング 紳士の関心事ではないかと 思いませんか? 紳士諸氏のお話を伺い「中高年の性」について考えた 40代~50代になると体力、気力の面でも精力減退に。 ①「和合」が遠のく(sexless) 貴方はいかがですか? 〇精するにも体力を消耗する そういう年頃である ②同時期に、前立腺肥大の症状が浮上する トイレへゆき、便器の前で 待てども、なかなか排尿が始まらない。 暫くして、出始めると 尿線が細く勢いがない。 勢いがないから 終わるのに 時間が掛かる。 さて、いつ終ったものやら? 感覚が鈍くて分かりずらい。 後から用足しにきた者が、先に出て行った。 プチ・ショック。 ③頻尿という現象も増えます しょっちゅう尿意があり、1時間の内に数回もトイレへ向かう頻尿。 ④夜間、睡眠途中に数回も尿意で目が覚める、夜間頻尿。 睡眠が浅くなり、体力が萎える。 前立腺マッサージを受ければ、機能、性能が良くなる。 両者共に 変化する。 中年(30代後半以降)になると、このような事が起る。 知っておくと対処や予防が出来るかも知れない ニーズのある紳士は、一度、受講してごらんなさい。 まだ、間に合うかもしれないよ [0回]
エッセイ 2013/03/27 男性科という専門は未だないのですが、必要だと思うのです。 ◇病気になったら 「身体の事は、医療機関へ」 という、常識?がある。 風邪、腹痛、腰痛、ぎっくり腰、四十肩、坐骨神経痛、ガン、糖尿病など カラダに何かあれば、とにかく医療機関へ行く? ◇医療機関とは? 病気になったら行く処 病気の詳しい知識がある処 病気に対処してくれる処 ◇専門の機関 外傷には、「外科」です。 子供の救急には「小児科」です。 風邪や菌、ウィルスには「内科」。 他に、眼科、耳鼻咽喉科 これで目、鼻、口、耳と。 泌尿器科、肛門科、産院、婦人科、 これで排泄、出産、女性の生理 これらは、カラダの隅々まで検査、治療する力強き医療機関です。感謝。 しかし? 何か足りません。… 男性科だけがない! ◇男性の不具合 男性の機能にも不具合は生じるものです。 前立腺の不調、勃起しにくい、子造りがうまくゆかない。 頻尿、夜間頻尿、などがあります。 大変だ!どうすれば良いのか? やむなく、泌尿器科に受診するのが一般的ですか? 診てはもらえても、治るか?という疑問が残ります。 多くの体験談を伺う所では、手技やマッサージを受けた事は無い。という。 「年をとれば誰でも、みな、そうなるもんですよ」と、納得?する他に手がない。 ◇男性科の手技 このような男性特有の症状に対処するに至りました。 多くの紳士にご利用して頂きましたので、相当数の経験値を得ました。 十人十色のスタイルがあるように、紳士の身体もそれぞれ個性的です。 35才を過ぎると、どうしても弱体化が生じるので、何か対処が必要です。 薬、薬草、食事だけでは片手落ちのようです。 適切なマッサージを定期的に続けること無しには…難しくなります。 とてもデリケートなテーマと思うのです。 そこで、私は「男性科」なるヒーリングを始めること お申込みは、フォームからお申し込み下さい。 [0回]